種子生産のためのコンピュータビジョン
圃場から袋詰めまで、種子生産をデジタル化
Seedmetricsは、圃場での収量予測から実験室での診断まで、種子生産のワークフロー全体を標準化しトレースします。必要なのは、普通のスマートフォンで撮った写真だけです。
クレジットカード不要——無料アカウントに利用期限はありません。
ソリューションを見るSeedmetricsが選ばれる理由
01
より大きなサンプル、より確かな意思決定
手作業の数倍の規模のサンプルを分析でき、作業者に依存しない再現性の高い精度を実現します。
02
分析あたりのコストを削減
計数・計測にかかる時間を数時間から数秒に短縮し、熟練スタッフと実験室の設備を本来の重要な業務に振り向けられます。
03
リアルタイムでERP対応のデータ
すべての測定結果は、その場でクラウドダッシュボードに記録されます。トレース可能で、エクスポートやERP連携にもすぐに対応できます。
Seedmetricsが測定できること
6つの生産タスクを1つのプラットフォームで。すべてのソリューションが、普通のスマートフォンや実験室カメラの写真で動作します。
写真からインサイトまで、4つのステップ
- 1
アプリをダウンロード
AndroidとiOSに対応しています。
- 2
アカウントを作成
登録は1分もかかりません。
- 3
写真を撮影
雌穂・種子・トレイを端末のカメラで撮影します。
- 4
結果を即座に取得
計数・計測・推定の結果が数秒で表示されます。アプリでもWebダッシュボードでも確認できます。
“Seedmetricsの導入により、推定精度が向上し対応時間も短縮され、最も経験豊富な農学技術者たちでさえ驚くほどの成果が得られました。”
Domingos Dragone
オペレーションディレクター